演題募集

演題採択結果一覧

演題採択結果(発表日時・会場)                                              ※発表日時・発表会場が記載されておりますので、
発表者の皆様は必ずご確認くださいますようお願いいたします。

論文登録  (オンライン・演題が採択された場合のみ)                                          論文登録締め切り       6月30日(木)

【発表論文の執筆・登録について】

発表論文原稿作成要領に基づいて、原稿(A4、2頁分)を作成していただきます。演題登録後に題目(タイトル)を変更しないようにお願い致します。無断で変更された場合は、採択取り消しになる場合もあります。発表論文はCD-ROMなどで出版します。
なお、発表論文は、本協会より委託を受けた機関によって電子公開(電子出版)することもあります。そのため、会員の権利保護のため著作権のうち複製権および公衆送信権は本協会に属するものとします。ただし著作者が自ら複製または公衆送信を行う場合には、出版日から90 日後において、本誌に掲載している旨を明記の上自由に行うことは差し支えありません。

〇論文登録〇

〇発表論文原稿作成要領〇

演題採択結果

演題登録の受け付けを終了いたしました

演題募集開始のお知らせ

2016年2月16日より、演題登録の受付を開始いたします。締め切りは4月27日(水)までを予定しておりましたが、受付開始が当初の予定より遅れたため、5月9日(月)5月16日(月)までとします(締め切りを延長いたしました)。UMINによる登録を開始いたしました。

演題登録ページ
演題登録はこちらから
UMIN 演題登録

発表演題規定

発表内容は既発表のものでもかまいませんが、障害のある方のための工学技術の実際的な応用・利用という視点から構成されたもの、工学技術へのニーズ、これに関した実態調査、教育などに関しての演題が望まれます。なお、発表者は日本リハビリテーション工学協会の会員(かつ会費を滞納していない)であることが必要です。会員番号は、協会誌送付封筒の住所ラベルに記載されています。お手元にご用意の上、登録してください。現在会員でない方(学生会員は毎年入会手続きが必要)は、リハ工学協会webサイトから入会手続きを行い、入会金(学生会員は不要)と年会費を納入してから、演題登録してください。下記のサイトをご覧ください。
http://www.resja.or.jp/formmail2/member-add.html

当事者発表枠
「初めてリハ工学カンファレンスにて演題発表する障害当事者」および、「初めてリハ工学カンファレンスにて演題発表する障害当事者の家族」については、日本リハビリテーション工学協会の会員・非会員を問いません。 ただし、非会員の発表論文の取扱には制限があります。詳細はカンファレンス運営事務局までお問い合わせください。当事者発表枠で非会員の方は、演題登録時の会員番号を「9999」としてください。

【事務局】
第31回リハ工学カンファレンス in こうち 実行委員会事務局
生き活きサポートセンターうぇるぱ高知
TEL 088-832-0766
FAX 088-832-0766
e-mail rihakou.confe2016.kochi@gmail.com

発表形態

一般演題発表(質疑含む発表時間:15分(予定))
コンピュータとプロジェクタ、スクリーンを用いた口頭発表です。
※同一テーマでの連続シリーズや、複数演者による発表はできません。
※意思伝達装置や会話補助装置等をご利用の場合や、介助者と共に発表する場合は、発表時間の考慮など対応策を講じますので、その旨をカンファレンス事務局までご連絡ください。

インタラクティブセッション
インタラクティブセッションは、ポスター掲示、実物展示および実演を含む発表です。
まず発表者が発表ブース前で口頭発表(10分程度)を行い、その後参加者と討論をする形で進行します。
発表者はセッション指定時間内は自らの発表ブース前で待機し、発表後参加者と自由に意見交換します。
また、参加者は、セッション指定時間内であれば、どの発表ブースの討論にも自由にご参加いただけます。(指定時間以外は展示のみとなります。)

学生セッション
学生セッションは、リハ工学分野の発展を担う学生に発表の機会を提供し、学習・研究意欲の向上に資することを目的として実施します。
発表方法はポスター掲示による発表とし、まず発表者が発表ブース前で口頭発表(10分程度)を行い、その後参加者と討論をする形で進行します。
発表資格は、学生であり(当日、学生証をご持参ください)、発表時に日本リハビリテーション工学協会の学生会員である方(入会手続き中を含む)とします。

!!注意事項!!
※内容によっては事務局の判断により、発表をお断りする場合があります。
※演題数により発表時間の変更や、発表形態の変更のお願いをすることがあります。