第23回 リハ工学カンファレンス
プログラム
テーマ:「 QOL for ALL (全ての人の生活の質の向上)」
『日程表』は下記ボタンからダウンロードしてください。
─ 企画プログラム(予定) ─
■基調講演 1  8月28日(木)
「2025年までを視野に入れた先進的在宅医療・介護の実現のための支援機器の研究開発について」
 講師: 重藤 和弘 氏 (内閣府 参事官(ライフサイエンス分野担当))
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■基調講演 2  8月28日(木)
「QOLテクノロジー(生活の質を向上させるための技術の研究開発)」
 講師: Dr. Jon Pearlman (University of Pittsburgh) 
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■シンポジウム  8月28日(木)
「福祉機器・用具と支援技術によるQOLの向上」
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■特別企画  8月29日(金)企業および学会発表の方には必見テーマです。
「福祉機器・用具における人間を対象とした臨床及び研究開発・評価の必須事項」
 講師: 諏訪 基 氏 (国立身体障害者リハビリテーションセンター研究所長)
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■ラウンドテーブルディスカッション  8月29日(金)
「誰もが納得する福祉機器・用具のコーディネートとは?」
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■研究・症例発表会:発表分野
1.移動・移乗 2.起居 3.食事・摂食 4.更衣・整容 5.入浴 6.排泄 7.ADL 8.IADL
9.介護・介助 10.環境整備 11.機能回復・代替 12.自立支援 13.社会保障・権利擁護 
14.就労支援 15.学習支援 16.特別支援教育 17.情報保障 18.社会参加 19.余暇活動 
20.スポーツ 21.QOL 22.UD  23.その他
■福祉機器展示
移乗・移動機器、コミュニケーション機器、座位保持装置、義肢装具など
広告・展示募集ページのPDFをご覧下さい。
■福祉機器コンテスト
全国から募集した作品より選ばれた優秀作品を展示します。
福祉機器コンテストHPへ
■国際ボランティア活動: 「空飛ぶ車いす修理技術国際交流会」の同時開催
中古の車いすを修理し、アジアの障害をもつ大人や子どもたちにプレゼントする国際ボランティア活動「朱鷺の里・空飛ぶ車いす修理技術国際交流会」を同時に開催します。本交流会には日本、韓国の工業高校生や大学生が参加し、当日、会場で車いすの修理を行います。インドネシアでの活動報告を日本語で、今後の展望等を英語で論文発表します。
なお、本修理技術交流会参加者はリハ工学カンファレンスにも参加出来ます。参加者はリハ工学活動をじかに見、聞きする機会を得られ、年代を超えた情報共有を目指しています。
◆参加校募集中!
*当日修理参加者は、28日10時集合
朱鷺メッセ(新潟コンベンションセンター)
28日(水)の具体的予定は下記 “ 詳細” を見てください。
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