主要プログラム
- 研究発表 [8月26日(水)・27日(木)・28日(金)]
- 基調講演 [8月26日(水)] 『市民公開講座』とします。どなたでも無料で参加できます。
- パネルディスカッション [8月26日(水)]
- 特別企画セッション [8月26日(水)]
- 全国頸髄損傷者「実態調査」報告会 [27日(木)]
- 障害当事者セッション [8月26日(水)・27日(木)・28日(金)]
- リハビリテーション工学 基礎講座 [8月28日(金)]
- 福祉機器コンテスト2009応募作品 展示 [8月26日(水)・27日(木)・28日(金)]
- イブニングセッション [8月26日(水)・27日(木)・28日(金)]
- ランチョンセミナー [8月26日(水)・27日(木)・28日(金)]
音声ブラウザをお使いの視覚障害者向けの日程一覧は下記より閲覧できます。
1)視覚障害に関連すると思われる内容のものをピックアップしてあります(6月30日現在)
2)プログラム(日程順)
3)プログラム(セッション順)
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8月26日(水)
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8月27日(木)
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8月28日(金)
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研究発表 8月26日(水)・27日(木)・28日(金)
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基調講演 8月26日(水) 『市民公開講座』とします。どなたでも無料で参加できます。
講演者:小野 栄一 氏(厚生労働省 社会・援護局障害保健福祉部 福祉工学専門官)
タイトル:「厚生労働省 福祉工学専門官のまわりに吹く新たな風」
- 時間:13:20−14:50
- 概要:厚生労働省は、2008年10月に新しく福祉工学専門官というポジションを作りました。その初代である講演者は、もともと通商産業省の国立研究所(現在、独立行政法人産業技術総合研究所)でロボット研究に従事しているときから、医療・福祉・介護専門職の方々や、当事者の方々と交流する機会に恵まれ現在に至っています。それらの経験を踏まえて、現在取り組んでいることや思いについて述べていただき、少しでも良い方向に福祉環境を進めるために参加される皆様と意見交換ができたらと思います。現実には、様々な環境や障害があり、多くの皆さんが努力されているにもかかわらず、必ずしも満足できる十分な支援機器・体制ができているとは言えません。その解決のためにはお互いに相手のことを知ることが大事です。必要な人に必要な機器が手に渡るようにするためにはどうしたら良いかを、現在多くの方々に利用されている支援機器、便利グッズなどの開発の歴史も参考に、現状とこれからあるべき姿を一緒に考えたいと思います。
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パネルディスカッション 8月26日(水)
「いま考える,当事者発のリハビリテーション工学」
座長:
上小鶴正弘 氏(埼玉県総合リハビリテーションセンター センター長)
井上 剛伸 氏(国立障害者リハビリテーションセンター研究所)
- 時間:15:20−17:20
- 概要:リハ工学のさらなる飛翔を考える契機として,当事者の方々をパネリストとしたディスカッションを行います。当事者の方々の生活を見つめ直し、その中で工学や機器がどのような役割を持ち、今後のどのような発展を考えるべきか。視覚障害、聴覚障害、運動障害、発達障害、認知障害など様々な障害の当事者が一堂に会することで、各領域でのリハ工学の現状やリハ工学に対する意識の違いも明らかにします。障害のスペクトルを包括的にとらえることにより、本当の意味での当事者発のリハ工学について改めて考え直し、当事者の方々の生活にいかに役立てるか。次世代のリハビリテーション工学の礎を築く良い機会となればと考えています。
パネリスト:園 順一 氏(京都福祉情報ネットワーク 代表)
中園秀喜 氏(ベターコミュニケーション研究会)
上田 要 氏(特定非営利活動法人ケアズ世田谷 理事)
ソルト 氏(仮名)(発達障害当事者)
中村成信 氏(若年認知症当事者)
神山 博 氏(ポリオの会)
小野栄一 氏(厚生労働省 福祉工学専門官)
松尾清美 氏(日本リハビリテーション工学協会 理事長))
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特別企画セッション 8月26日(水)
「発達障害者に役立つ支援技術とは? −その役割と今後の技術開発を考える」
- 時間:10:20−11:40
- 概要:みなさんは「発達障害」という障害をご存じですか?学習や行動・対人面に困難がある、LD、ADHD、高機能自閉症・アスペルガー障害などの発達障害のある人は、他の障害のある方と同じく、生活や就労において生きづらさを抱えています。しかし、その障害が「目に見えにくい」ために、障害を理解されにくく、必要な配慮や支援を受けにくいのが実情です。このセッションでは、発達障害のある人の生きづらさを軽減するための一手段として、支援技術の役割に着目し、「発達障害のある人にとって役立ちうる支援技術とはどのようなものか?」、「発達障害のある人が実際に既存の支援技術を利用することでどのようなメリットがあるのか」について考えていきたいと思います。このセッションが、「当事者サイド」にある、ご本人ならびにご家族の方が役立つツール等を知るきっかけ、「支援者サイド」にある、学校教育機関や就労支援機関、医療機関、福祉機関の関係者が、ご本人にご紹介できるツール等を知るきっかけ、また、開発者の方が発達障害のある人に役立つ支援技術開発を進めていく上でのきっかけになればと考えます。
発表内容: 発達障害者の生活・就労に関する支援技術(機器、ソフト、道具等)についての紹介
発達障害者への支援技術の適用実践の事例報告(成果と課題)
司会者: 深津玲子 氏(国立障害者リハビリテーションセンター発達障害情報センター長)
発表者: 近藤武夫 氏(東京大学 先端科学技術研究センター)
石渡利奈 氏(国立障害者リハビリテーションセンター研究所)
寺田容子 氏(国立障害者リハビリテーションセンター研究所)
指定討論者:武澤友広 氏(国立障害者リハビリテーションセンター研究所)
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特別企画セッション 関連企画 8月26日(水)
「発達障害のある子どもの「コーヒーの販売体験活動」
- 時間:11:45−17:00(小学生の部) 18:50−20:30(高校生の部)
- 概要:発達障害のある人は、「働くことのイメージを持ちにくい」「働く理由について分かりにくい」「働くために必要なスキルについて理解しにくい」という困難さや、「仕事に必要な知識・スキルの習得に時間がかかりやすい」「職場で礼儀正しい言動がとれにくい」という困難さなどから、職につけなかったり、職を継続することが難しい、という問題に直面しやすいといわれています。
このような問題を解決するためには、学びに時間がかかる彼らの特性を考慮し、就労準備に必要な学びを、「早期から、具体的な体験活動等を通し、少しずつ分かりやすく習得していくことができる機会」を提供することが必要です。
「今すべきことは何か?」そして「今できることは何か?」を地域の親の会と一緒に考えた結果、今回、就労準備教育の一環として、親の会と共同で、発達障害のある子どもによる「コーヒーの販売体験活動」に取り組むことになりました。
具体的には、子どもたちの学習保障の機会と、負担のない実施、という2つの側面を考慮して「事前学習(1日)」「本番(1日)」「事後学習(1日)」の3日間プログラムとして取り組みます。子どもたちは、事前学習で学んだ「働く際に気をつけるべきポイント」として、「お客様に礼儀よく接すること」「自分の仕事を責任を持ってやり遂げること」を目標に本番の活動に臨みます。そして、お客様とのかかわりを通し学んだ事柄を事後学習で振り返ることで、「働くこと」について理解を深めていきます。なお、本番の活動は、「訓練的要素」を持たせる一方で、注意が持続しにくい、2つの作業に同時に取り組むことが難しい、などの認知特性に配慮した販売体制をとるなどの「環境調整」も行います。
みなさま、是非、彼らの学習活動へのご理解・ご協力をお願いいたします!そして、みなさまにとって、「目に見えにくい」発達障害のある人のニーズに触れる一つの機会になれば幸いです。この活動は、「特別企画セッション」の関連企画として実施いたしますので、特別企画セッションに参加していただいた上で、実際に子どもたちと接していただけますと、発達障害のある人のニーズや彼らに役立つ支援技術についてより理解が深まりやすくなるのではないかと思います。
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全国頸髄損傷者「実態調査」報告会 8月27日(木)
「頸損実態調査から見えてきた課題と今後の取組」
- 企画:全国頸髄損傷者連絡会・日本リハビリテーション工学協会
- 時間:15:10−16:40
- 概要:昨年度から(財)テクノエイド協会の助成を受け、両団体で協力して実施している「頸髄損傷者の自立生活と社会参加に関する実態調査」の結果を報告します。全国頸髄損傷者連絡会では1991 年にも頸髄損傷者の包括的な生活実態調査を行い、「頸損解体新書」として報告書を発行しました。私たちはそこで浮かび上がった課題の解決を目指して活動を続けてきましたが、現実には未だ様々な問題を抱えて暮らしている多くの頸損者がいます。このセッションでは今回の実態調査からどのような課題が見えてきたかを報告し、その課題にどのように対処していけば、高位頸髄損傷者のような重度身体障害者でも、自分らしく自立(律)して生活できる環境が作れるのか、頸損当事者、支援者、フロアの皆様と意見交換しながら、誰もが希望の持てる社会について考えたいと思います。
(1)頸損実態調査 趣旨説明 三戸呂克美 氏 (全国頸髄損傷者連絡会 会長)
(2)調査報告 麸澤 孝 氏 (全国頸髄損傷者連絡会)
(3)パネルディスカッション
コーディネーター:八幡孝雄氏(全国頸髄損傷者連絡会)
パネリスト: 宮野秀樹氏(兵庫頸髄損傷者連絡会)
渡辺啓二氏(東京頸髄損傷者連絡会)
斉藤文子氏(国立障害者リハビリテーションセンター病院 看護師)
小林博光氏(総合せき損センター医用工学研究部 エンジニア)
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障害当事者セッション 8月26日(水)・27日(木)・28日(金)
「障害当事者セッション―わたし流環境デザイン」
- 概要:このセッションでは、障害当事者の方が日ごろの自らの経験・気持ち・研究をもとに、生活を支援する道具や技術にまつわる話題を提供します。私たちは、このセッションを通じて、リハ工学研究者や開発者が障害当事者のことを知る場、リハ工学研究者や開発者と障害当事者が知りあう場が生まれることを期待しています。さらに、障害当事者に真に必要とされる道具や技術を開発するために、リハ工学研究者や開発者と障害当事者が一緒に考え、ものづくりを進める道筋を考えたいと思っています。リハ工学研究者や開発者の皆さん、障害当事者の皆さん、あなたが知らなかった道具や技術の利用方法を知るチャンス、道具や技術の開発のアイディアを発想するチャンスです。是非、この機会をご利用ください。
8月26日(水)
10:20−10:40 オープニング
10:40−11:40 生活者と出会う(1)
8月27日(木)
9:20−10:00 生活上の工夫(1)
10:10−11:10 生活上の工夫(2)
11:20−12:20 仲間づくり
16:50−17:50 社会の中での交流
8月28日(金)
10:10−11:10 生活者と出会う(2)
11:20−12:20 当事者発の開発
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リハビリテーション工学 基礎講座 8月28日(金)
- 概要: リハビリテーション工学の分野へのより深い興味・関心を持っていただくために、協会員及び一般の方々を対象に、リハビリテーション工学に関する基礎講座を開催します。本基礎講座は、リハビリテーション工学とは何かよく分からない初心者を対象とし、カンファレンス期間中の一日に発表セッションなどと並行して開催します。内容は各分野の概要と基礎知識を主体とし、現状の課題などのトレンドも織り交ぜます。全体概要と4つの分野について、連続してプログラムされており、全て聴講すると、本分野の全体像が把握できるように構成されています。
(1) 9:00−10:00
「リハビリテーション工学の概論とリハビリテーション工学協会の貢献と進む道」
講師:リハビリテーション工学協会理事長 松尾 清美
(2)10:10−11:10
「褥そう防止装置に関する基礎知識と現状」
講師:河合 俊宏(埼玉県総合リハビリテーションセンター)
(3)11:20−12:20
「ユーザ視点を加味した義肢装具の技術発展・普及・諸問題」
講師:川村 慶(川村義肢株式会社)
(4)13:40−14:40
「利用者視点を重視した車いす技術の現状と諸問題」
講師:佐藤 史子(横浜市総合リハビリテーションセンター)
北野 義明(石川県リハビリテーションセンター)
(5)14:50−15:50
「コミュニケーション機器の現状と課題」
講師:井村 保(中部学院大学)
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福祉機器コンテスト2009応募作品 展示 8月26日(水)・27日(木)・28日(金)
- 概要:日本リハビリテーション工学協会主催で「福祉機器コンテスト2009」を行います。会場では全国から募集した作品より一次選考を通過した作品の展示を行います。皆様も是非応募して下さい。詳しくは協会ホームページをご参照ください。
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イブニングセッション 8月26日(水)・27日(木)・28日(金)
- 時間: 26日17:30-18:30
27日18:00-19:00
28日14:50-15:50
- 概要:あの、熱く、そして、ぐだぐだーっとしたイブニングセッションが帰ってきます。セッション内では話しきれなかったことやできなかった質問、そして本音を、その日の発表セッションごとに集まって議論します。懇親会に行くその前に、"ちょっとひっかけていくかーっ"、そんなのりでご参加ください。
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ランチョンセミナー 8月26日(水)・27日(木)・28日(金)
- 概要:お昼ご飯を食べながらの、福祉機器の特徴や使い方などに関するセミナーです。お弁当は、参加企業のご協力により、無料で配布できるようにしたいと思います。
- ランチョンセミナー参加申込受付 Word版 (40kbyte)、
PDF版 (194kbyte)
- 受付期間 8月20日(木)まで
- ご希望の方は、事務局宛に電子メール(conf-24@rehab.go.jp :@を半角@に変更してください)でお申し込み下さい。
- 電子メールでのお申し込みが出来ない方はFAX(04-2995-3132)でお申し込み下さい。
- お申し込み受付は先着順とさせて頂きます。
- ほぽ定員に達した時点でお申し込みを終了させて頂き、ホームページで受付終了をお知らせ致します。
- お申込期間が終了した時点で空きがある場合は、当日も受け付けます。
- お申し込みされた方は、ランチョンセミナーの当日、受付で引換券をお受け取り下さい。
8月26日(水)12時〜13時
F会場(F本4) 60席(予定):テクノツール株式会社
座長 島田 努(テクノツール株式会社代表取締役)
演題@ 上肢自立支援ロボットアーム「アイ・アーム」のご紹介
演者@ 島田 隆(テクノツール株式会社ロボット事業部)
演題A ロボットアームによる自立支援
演者A 木之瀬 隆(日本医療科学大学保健医療学部リハビリテーション学科作業療法学専攻 専攻長・教授)
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8月27日(木)12時30分〜13時30分
B会場(B学6) 90席(予定):株式会社バンダイナムコゲームス
座長 新沼和広(潟oンダイナムコゲームス新規事業部 BFE事業課マネージャー)
演題@ コミュニケーション機器の選び方
演者@ 小野雄次郎(潟oンダイナムコゲームス新規事業部BFE事業課)
演題A コミュニケーション機器の選び方A
演者A 田代洋章(潟Aクセスインターナショナル e-AT事業部課長)
E会場(E本4) 90席(予定):株式会社ユーキ・トレーディング
座長 木之瀬 隆(日本医療科学大学保健医療学部リハビリテーション学科作業療法学専攻 専攻長・教授)
演題@ デジタル式姿勢計測器の紹介と実演 −体幹のねじれ、非対称も計測−
演者@ 見木太郎(虚ス賀義肢製作所)
演題A デジタル式姿勢計測器の紹介と実演 −体幹のねじれ、非対称も計測−
演者A 古賀 洋(台東区社会福祉事業団 特別養護老人ホーム浅草)
F会場(F本4) 60席(予定):大阪府立箕面支援学校
座長 佐々木和彦(大阪府立箕面養護学校指導教諭)
演題 支援学校における自立活動(からだ)教材の紹介
−姿勢保持具・感覚遊具等を中心に―
演者 佐々木和彦(大阪府立箕面養護学校指導教諭)
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8月28日(金)12時30分〜13時30分
B会場(B学6) 90席(予定):トビー・テクノロジー・ジャパン株式会社
座長 下り藤菜穂子(トビー・テクノロジー・ジャパン株式会社)
演題@ Tobii視線分析・視線制御装置の福祉分野への応用
演者@ 下り藤菜穂子(トビー・テクノロジー・ジャパン株式会社)
演題A MyTobiiP10視線入力システムのご紹介
演者A 伊藤直弥(トビー・テクノロジー・ジャパン株式会社)
E会場(E本4) 60席(予定):パシフィックサプライ株式会社
座長 岡田祐生(パシフィックサプライ株式会社マーケティング課)
主題 QOL向上のための福祉用具の適合
演題@ 入力センサー 〜PPSスイッチ〜
演者@ 中村内彦(パシフィックサプライ株式会社マーケティング課)
演題A 高機能電動車いす 〜ニモ-α〜
演者A 斉藤淳也(パシフィックサプライ株式会社マーケティング課)
F会場(F本4) 60席(予定):九州日立マクセル株式会社・株式会社タイカ
座長 長尾哲男(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科保健学専攻教授)
演題 新しい圧切替型車椅子用クッションの開発:車椅子座位保持中の座面接地圧と循環動態に対する影響軽減に向けて
演者 村田 潤(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科保健学専攻准教授)
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(C) The 24th JCAART, 2009