シンポジウム「『重度障害者用意思伝達装置』の導入と支援のために」
開催のお知らせ
「シンポジウム『重度障害者用意思伝達装置』の導入と支援のために」を参考ください。
兵庫県立福祉のまちづくり研究所のHP上で、阪神淡路大震災のときに作られた、「被災高齢者・肢体障害者に対する生活環境の改善」と「応急仮設住宅を住みやすく」のPDFが提供されています。 http://www.assistech.hwc.or.jp/
避難所など床上での生活では立ち上がりが難しくなったり、おっくうになったりしがちで、生活不活発病となる恐れが心配されます。身近なものを支えに使い、安全な立ち方や座り方を心がけましょう。
高知県の中屋久長さん、新潟県の五十嵐進さん、東京都の吉川和徳さん、山形県の志田清美さんら4名の理学療法士が作成した「安全な床からの立ち方」イラストを参考ください。
神戸の大学で被災地学生向けの支援が始まります.
23大学連携ですので、被災地向けの情報ネットワークがあれば載せていただければ幸いです。
「被災した学生の修学・就学機会の確保について」を参考ください。
宮城県介護研修センターでは、東日本大震災により応急仮設住宅に住まわれている方に、仮設住宅のバリアフリー化等を支援するパンフレットを作成し、宮城県内の応急仮設住宅へ配布致しました。(2011年12月15日追加)
「仮設住宅の使いにくさにお困りの方へ」を参考ください。
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